N高との一貫教育

学校法人角川ドワンゴ学園 N中等部

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受付時間:平日9:30~20:00

N高との一貫教育

Coaching

自分を知り、目標を立てる
何をすべきかわかる
そして、実行する

コーチング

命令されたことをやるだけでは、生徒の個性や潜在能力は伸びません。
対話コーチングを通して、自分を知り、やりたいことを掴み、主体的に行動できるようになります。
それが自分なりのイノベーションの始まりです。

なぜコーチングが
重要なのか?

担任との双方向のやり取りを通して、生徒は思いを言語化し、複数の視点に気づきます。担任は、生徒が自身の未来を描くためのサポートをします。人から与えられたものではなく、自分自身で自分なりの未来を描くことで、生徒はそれを具体的な行動に移しやすくなります。これらのプロセスを通して、生徒が自分なりの目標や方法を生み出す「創造力」と、それらを実行する「自発性」を養います。

コーチングで得られるもの

コンピテンシーの獲得

正解がなく、不確実な社会においては、自ら価値を創造する力が求められます。N中等部では、コーチングを通して3つの力を身につけ、アイデアをアイデアで終わらせず、夢の実現や目標達成に向けて主体的に行動し、社会で活躍できる人材を育成します。

  1. 01

    ジブンを知る

    ジブンを知る
  2. 02

    夢や目標の発見

    夢や目標の発見
  3. 03

    実現に向けた行動

    実現に向けた行動

自身を客観視することで内にある思いを掴み、明確化させることで、目標の発見につながります。そして、目標達成のために計画を立てて実行します。

コーチングの流れ

面談と目標シートを利用して一人ひとりの異なる思いや考え、経験から、目標を設定し、行動に移す力を身につけます。そして自分でPDCA*を回せるようになることを目指します。

*PDCA:プロセス管理方法。計画(Plan)、Do(実行)、Check(評価)、Action(改善)を通して継続的な質の向上を目指す。

PDCAPDCA
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