N高S高と共通したあたらしい教育

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N高S高と共通したあたらしい教育

N-English

対面の学習で
実践的な英語力を身に付ける

N-English

「N-English」は、ICTツールを活用し、対面式と映像授業で実践的な英語学習を行うカリキュラムです。
生徒は、基礎英語・実践英語アクティビティ・資格試験対策から、自分の英語力に合わせて学習に取り組みます。

グローバル時代に求められる
実践的な英語力と向き合う

グローバル化が進んだ現代、英語はコミュニケーションを図るために必要な国際共通語です。
また、コードを英語で記述するプログラミングやさまざまなICTツールを活用する上でも、 英語力が求められる時代になりました。
幅広い場面で必要とされる英語の基礎を鍛え、“聞く・話す”のインプットとアウトプットを繰り返すことで時代に必要とされる英語力が身に付きます。

目指す状態

  • 英語を使って、自分の興味・関心を広げることができる
  • 英語を主体的に学び続けるための基礎力を身に付けている
  • 英語でコミュニケーションをとるための基礎力を身に付けている

中学基礎から高校範囲の応用まで
英語力に合わせたカリキュラム

  1. STEP 01

    中学校範囲

    「基礎英語」

    • 英語の基礎を徹底的に鍛える
    • 初歩的な英会話において、内容が分かるようになる
  2. STEP 02

    高校範囲(基礎)

    「実用英語アクティビティ」

    • インプットとアウトプットを何度も繰り返し、日常で使う会話を理解する
    • 自分の意見や気持ちを表現することができる
  3. STEP 03

    高校範囲(応用)

    「資格試験対策」

    • 英検準2級以上、TOEIC®スピーキング対策などハイレベルな学習に対応
    • 主体的に英語の情報を理解し、自分の考えを英語で述べることができる

学習方法

自分の英語力に合わせて文法やスピーキング・リスニングをアクティビティを混じえながら対面式で学び、学習の定着のために、オリジナル学習アプリ「N予備校」を用いて映像授業や英語教材の演習問題に取り組みます。通学コースでは、実践的な英語力を養うために、1週間のタイムテーブル内に「N-English」の授業を設けています。

  • 対面式

    英語力に合わせ、
    基礎から資格試験対策まで学習

    考え方の考え方、思考スキル

    文法の解説や聞く・話すのアクティビティ、ディクテーション、長文演習など自身の英語力に沿った授業で学習します。

    ICTツールの活用例

    • 「Google Classroom」を利用し、チェックテストを実施
    • コミュニケーションツール「Slack」で質問や、回答案の共有
    • オリジナルクイズアプリ「Kahoot!」で学習内容の確認
  • 映像授業

    オリジナル学習アプリ
    「N予備校」の教材を活用

    他者と協同/協働するためのコラボレーションスキル

    対面式で学んだ文法やアクティビティの範囲を、オリジナル学習アプリ「N予備校」の英語教材で、しっかり復習。一人ひとりのペースで学習を進めます。

    教材の活用例

    • 「ゼロから英語」でbe動詞から始まる中学範囲の基礎的な内容を学習
    • 「英文法ベーシック」「英文読解ベーシック」で高校範囲の内容を先取り

    高等学校の単位に関わる授業を受けることはできません。

授業例

授業一例です。内容は年度ごとに変更する場合があります。

基礎英語

基礎的な文法をゼロから学ぶ

10分: 文法の解説、クイズや並べ替え問題に挑戦し、インプットした文法などを定着させるアクティビティを行う
30分: 映像授業
5分: 英語のクイズアプリに挑戦
5分: 学習内容の振り返り

実用英語アクティビティ

日常会話を“聞く・話す”

15分: 実用的な英会話のシーンを「聞く」「話す」アクティビティで繰り返し英語を活用
30分: 映像授業
5分: 学習内容の振り返り

資格試験対策

英検やTOEIC®などを見据えた学習

10分: リスニング、単語テスト
25分: ディクテーション、語彙、文法、長文の演習
10分: 確認テスト
5分: 学習内容の振り返り
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